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ちょっとさぼっちゃいましたね。。。
この間にかなり進んでいるのですが、少しずつ振り返ってみたいと思います。
今日は移民のお話しです
現在、村は5つまで増えています。2村目への移民こそおっかなびっくりでしたが、今では慣れたものになりました。
トラビアンでは村がある程度育ってくるとカルチャーポイントという数値が貯まります。これが一定値まで貯まると移民が可能です。
まずは官邸レベル10を用意します。その後、官邸で3人の開拓者を育てて出来上がったら、空いてる土地(無人谷)に送り込めば開拓の出来上がりです。
村が増えれば増えるほど、資源の取れる量も増えますので、国力が増していくというわけです。ちなみに2村目には、1村目から資源をどんどん送ってやればすぐに育っちゃいます。
罠ホテル
移民に必要な開拓者ですが、こいつらの作成にはかなりのコスト(資源)がかかります。しかも、それが3人。2村目への移民時なんか、まだまだ資源も育っていませんから、もしもタイミング悪く攻められたら悔やんでも悔やみきりません。
そこで、活用されるのが罠ホテルという手法。わざとガウルの罠に開拓者をはめて保護するのです。一人できたら罠にはめ、二人できたら罠にはめ、3人目ができる頃に解放してもらいます。

こんな感じで罠ホテルへ
友達か、同盟の仲間もしくはご近所さんに協力してもらうと良いと思います。これで夜もグッスリですね。
移民先の選定
移民で選べる無人谷は初期村とは資源タイルの数が異なっているものがあります。
穀物タイルが多い中農場/大農場は兵士をいっぱい持てます。後半の戦争時には、この村があるかどうかで戦力差がかなりつきます。
木/粘土/鉄のそれぞれが多い村もあります。チュートンなら木、ガウルなら粘土、ローマンなら鉄を兵士作成時に多く使いますので、それに合わせて選ぶのも良いと思います。また、村を育てるために使う資源は粘土がよく使われるので、どの種族でも粘土村を取ってしまうのもありですね。
移民についてはこんなところにして、次回はうちの5つの村を紹介したいと思います。







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